Seminar

第4回NET患者フォーラム in 東京

netlogo~希少がんNET患者のための医療セミナー~
3月1日(日), 13:00, 豊島区立舞台芸術交流センター

 


場所 豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと3F会議室
http://www.owlspot.jp/access/index.html


■日時 3月1日(日) 13:00~16:30(開場12:30)


■プログラム

挨拶 13:00-13:05 第4回NET患者フォーラム実行委員長
第1部 13:05-15:10

座長:今村 正之, 関西電力病院神経内分泌腫瘍センターセンター長


基調講演1:
NETの診断
 高野 幸路 先生 (北里大学病院 内分泌代謝科 准教授)

基調講演2: NETの外科療法
 本田 五郎 先生 (都立駒込病院 肝胆膵外科 医長)

基調講演3: NETの内科療法
 伊藤 鉄英 先生 (九州大学大学院医学研究院 病理制御内科学 准教授)

 

Q&Aセッション

共催:NPO法人パンキャンジャパン、ファイザー株式会社

   

 

第2部 15:30-16:30

患者交流会

自己紹介をしつつ、参加者の悩みや不安を自由に話し合い、一緒に分かち合う、政策提言、国際大会の活動報告、その他

 

共催:NPO法人パンキャンジャパン、NET患者フォーラム実行委員会

閉会の挨拶  
今村 正之
眞島 喜幸
第5回NET患者フォーラム実行委員長

■参加費
無料(要事前申込み)

 

■お申込み
インターネット:こちらのリンクからお申込みできます。
ファックス:【氏名】【立場】(患者本人またはご家族等)【住所】【電話】【メール】をご記入の上03-3221-1422までご送信ください。 

 

 

 
 
 

 

 

2015年2月1日(日) 第5回膵臓がん・胆道がん勉強会新春スペシャル

~国立がん研究センターのスペシャリストたちからのメッセージ~
2月1日(日), 9:30, 豊島区舞台芸術交流センター


国立がん研究センターの医療者がおくる 2015年最初の勉強会!


国立がん研究センターのがん医療チームをお招きして開催する新春スペシャル。膵臓がん・胆道がんの治療・痛みのコントロールを柱に、医師・看護師・薬剤師・管理栄養士・医療ソーシャルワーカー・心理士のスペシャリストの先生方が、さまざまな観点から患者・家族ができる、からだに負担をかけない治療の受け方、がん治療へのアプローチを解説してくださいます。QOL(生活の質)を高めるうえで多くの切り口で知識をもつことは長期生存、長期治療へのかけはしになります。質疑応答(Q&A)の時間も設けています。ま2015年最初の勉強会、是非ご参加ください。
※本イベントは日本胆道がん患者会との共催となります。

 

shinshun場所 豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと3F会議室B
http://www.owlspot.jp/access/index.html


■日時 2月1日(日) 9:30~12:00(開場9:10)



■プログラム

    司会進行:国立がん研究センター
第1部 9:35-10:15
医師・薬剤師からのメッセージ

・胆道、膵がんの治療や痛みを和らげる方法を学びましょう
・抗がん剤や痛み止めの使い方を習得しましょう

第2部 10:20-10:40
管理栄養士からのメッセージ
食事に対する不安を減らして上手な食生活をめざしましょう
第3部 10:45-11:30
看護師・心理士・医療ソーシャルワーカーからのメッセージ

・抗がん剤の副作用対策
・心の反応
・生活支援

第4部 11:35-11:55
第4部QAセッション
講師との質疑応答をおこないます。

■参加費(飲み物付)
個人賛助会員 2500円、一般・非会員 3500円  
参加費は事前のお支払いとなります。
*今回はお昼までの勉強会です。
*キャンセル時はお早めにご連絡ください(03-3221-1421:火曜日〜金曜日:午前11時〜午後5時)。


■定員
60名
*満席時なり次第受付終了いたします。

■お申込み
インターネット:こちらのリンクからお申込みできます。
ファックス:【氏名】【立場】(患者本人またはご家族等)【住所】【電話】【メール】をご記入の上03-3221-1422までご送信ください。 

 

 
 
 
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2014年8月30日(土)12:30開場, がん研有明病院 吉田富三記念講堂 

 “アジアン・ディジーズ(アジア特有の病気)”として知られる胆道がんは、日本をはじめとした東アジアやインドに多いと言われ、日本では年間の罹患者が約2万人と言われています。
 この度、がん研有明病院(門田守人 病院長)にご協力いただき、同病院の肝胆膵の専門医をお迎えし、下記の医療セミナーを開催することになりました。「胆道がん治療の最前線」について肝胆膵の専門医にご講演いただき、その後のパネルディスカッションで、参加者の皆様の質問に答えていただきます。ぜひこの機会に、治療法の選択肢や、今後期待できそうな治験など、胆道がんの最新療法について学んでください。
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~標準療法の最前線からがんペプチドワクチンまで~
2014年6月14日(土)13:00開場, 和歌山県立医科大学講堂

主要ながんのなかで最も生存率の向上が望まれている「膵臓がん」。日本では推計2万人以上が毎年「膵臓がん」と診断され、多くは余命約3〜6カ月と宣告されます。「膵臓がん啓発パープルリボン2014」は、「膵臓がん」の早期発見・早期治療、標準治療の重要性の全国的な普及・啓発を目的としたものです。患者・家族、マスメディア、医療関係者に加え、一般の方々のご参加もお待ちしております。

定員300名(無料)。お席に限りがあります。事前登録のうえご参加ください。
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■プログラム:膵臓がん啓発パープルリボンセミナー(膵臓がん市民公開講座:膵臓がん治療の最前線)

 基調講演 第1部 

和歌山県立医科大学 外科学第2講座 准教授 谷 眞至
和歌山県立医科大学 外科学第2講座 助教 廣野 誠子
関西医科大学付属牧方病院 外科講座 講師 柳本 泰明
九州国際重粒子線がん治療センター 篠藤 誠
和歌山県立医科大学 外科学第2講座 助教 宮澤 基樹
一般社団法人市民のためのがんペプチドワクチンの会 代表 會田 昭一郎
NPO法人パンキャンジャパン 眞島 喜幸

パネルディスカッション  第2部

「すい臓がんに光をあてる〜標準治療の最前線からペプチドワクチンまで〜」


■定員:定員300名(無料)

■日時:2014年6月14日(土)13:30(13:00開場)

■会場:和歌山県立医科大学講堂 和歌山市紀三井寺811−1

お申込み方法: インターネットapplication FAX 03-3221-1422

■共催 第26回日本肝胆膵外科学会、NPO法人パンキャンジャパン

■特別協力 一般社団法人市民のためのがんペプチドワクチンの会

■協賛 日本イーライリリー、アボットジャパン株式会社 ほか

■後援 日本膵臓学会、和歌山市、和歌山県医師会、和歌山市医師会

 

 
※質問、リンク、取材のご希望はこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。へお問い合わせください。

 

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2014年7月13日(日)12:30開場, 北九州国際会議場1Fホール

共催:第43回日本膵臓学会, NPO法人パンキャンジャパン

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~標準療法の最前線からがんペプチドワクチンまで~
2014年6月14日(土)13:00開場, 和歌山県立医科大学講堂

主要ながんのなかで最も生存率の向上が望まれている「膵臓がん」。日本では推計2万人以上が毎年「膵臓がん」と診断され、多くは余命約3〜6カ月と宣告されます。「膵臓がん啓発パープルリボン2014」は、「膵臓がん」の早期発見・早期治療、標準治療の重要性の全国的な普及・啓発を目的としたものです。患者・家族、マスメディア、医療関係者に加え、一般の方々のご参加もお待ちしております。

定員300名(無料)。お席に限りがあります。事前登録のうえご参加ください。
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■プログラム:膵臓がん啓発パープルリボンセミナー(膵臓がん市民公開講座:膵臓がん治療の最前線)

 基調講演 第1部 

和歌山県立医科大学 外科学第2講座 准教授 谷 眞至
和歌山県立医科大学 外科学第2講座 助教 廣野 誠子
関西医科大学付属牧方病院 外科講座 講師 柳本 泰明
九州国際重粒子線がん治療センター 篠藤 誠
和歌山県立医科大学 外科学第2講座 助教 宮澤 基樹
一般社団法人市民のためのがんペプチドワクチンの会 代表 會田 昭一郎
NPO法人パンキャンジャパン 眞島 喜幸

パネルディスカッション  第2部

「すい臓がんに光をあてる〜標準治療の最前線からペプチドワクチンまで〜」


■定員:定員300名(無料)

■日時:2014年6月14日(土)13:30(13:00開場)

■会場:和歌山県立医科大学講堂 和歌山市紀三井寺811−1

お申込み方法: インターネットapplication FAX 03-3221-1422

■共催 第26回日本肝胆膵外科学会、NPO法人パンキャンジャパン

■特別協力 一般社団法人市民のためのがんペプチドワクチンの会

■協賛 日本イーライリリー、アボットジャパン株式会社 ほか

■後援 日本膵臓学会、和歌山市、和歌山県医師会、和歌山市医師会

 

 
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膵臓がん National Advocacy Day

膵臓がんになった多くの方が、今、真摯に自分の治療に向き合っています。

 生存率を向上させ、治る病気にするためには、 

  あきらめず、これに力を与え、  

希望をつくり、良いアウトカムをもたらすことが必要です

治るがんにしていくために、多くの力が必要です。多くの関係者が生存率向上に立ち向かっています

今、あなたの力が必要です

膵臓がんをあきらめないために

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