■進行肝・胆・膵がんの新しい治療法
主催:国立病院機構九州がんセンター 消化器内科
共済:日本対がん協会
後援:読売新聞西部本社、NPO法人パンキャンジャパン
日時:平成21年10月18日(日曜日)、13:00-16:00
場所:九州大学医学部 百年講堂 (300人予定)
総合司会:藤野博史(読売新聞 西部本社)
開会挨拶:船越 顕博(5分)
講師:船越顕博(進行膵臓がんの化学療法) 35分
奥坂拓志(進行胆道がんの化学療法) 35分
古瀬純司(進行肝臓がんの化学療法) 35分
休憩:10分
総合討論(パネル形式):60分
終了