「パープルリボンキャラバン2010 in札 幌 - 膵臓がんに光をあてる」
パープルリボンは、膵臓がんの早期発見・早期治療の大切さを訴えるシンボルマークです。膵臓がんは長年治療成績に改善のみならない難治がんでしたが、近年、治療成績を向上させる試みがなされ、改善の兆しがみえてきました。患者さんとご家族には最新の治療情報を、一般市民には予防・リスクと検診について学んでいただくために、このがん医療セミナーを企画しました。膵がん治療の最前線にたつ、第一人者から最新情報を提供していただきます。
日時:8月7日(土)14時~
会場:かでる2・7かでるホール(中央区2条7丁目)
定員:300名
13:30 開場
14:00-14:10 開会挨拶(がん医療セミナーの開催目的と背景
柳澤昭浩 (NPO法人キャンサーネットジャパン事務局長)
14:10-14:40 基調講演(1).診断の最前線
真 口 宏介 (手稲渓仁会病院消化器病セン ター長)
14:40-15:10 基調講演(2)抗がん剤治療の最前線
辻 靖 (斗南病院化学療法センター長 )
15:10-15:40 基調講演(3)外科治療の最前線
近藤 哲 (北海道大学腫瘍外科教授)
15:40-16:00 休 憩
16:00-17:00 パ ネルデイスカッション
モデレーター: 大島寿美子(アスパラの会代表)
パネリスト
診断医の立場から 真口 宏介
内科医の立場から 辻 靖
外科医の立場から 近藤 哲
患者の立場から 眞島 喜幸
※質問カテゴリーは事前準備。当日フロアの質問は休憩時間中に集め選別する
17:00-17:10 特 別セッション「パープルリボンキャラバンについて」 眞島 喜幸(NPO法人パンキャンジャパン理事)
17:20-17:30 閉会の挨拶 ア スパラの会事務局長 田辺 睦子

※賛助会員の方は、講師が用いたスライド資料(PDF)をダウンロードしてご覧頂けます。
賛助会員専用→ http://pancan.jp/content/view/285/86/
賛助会員になるには→ http://pancan.jp/content/view/8/44/
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開会挨拶(がん医療セミナーの開催目的と背景) 柳澤昭浩 (NPO法人キャンサーネットジャパン事務局長)
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基調講演(1)診断の最前線 真口 宏介 (手稲渓仁会病院消化器病セン ター長) |
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基調講演(2)抗がん剤治療の最前線 辻 靖 (斗南病院化学療法センター長 )
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基調講演(3)外科治療の最前線 近藤 哲 (北海道大学腫瘍外科教授)
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パネルデイスカッション モデレーター: 大島寿美子(アスパラの会代表) パネリスト: 診断医の立場から 真口 宏介 / 内科医の立場から 辻 靖 Video1 Video2 Video3 Video4 Video5 |
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パンキャンジャパン 事務局長 眞島 喜幸
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閉会挨拶 大島寿美子(アスパラの会代表)
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